2015年11月08日

青い森鉄道 青い森鉄道乗車券(車内・補充)(追加版・その3)

10月10〜11日に日比谷公園で催された、「第22回鉄道フェスティバル」にて
購入しました。
おととし購入したものに対し、青森駅と東青森駅の間に「筒井駅」が入っています。

青い森鉄道 青い森鉄道乗車券(車内・補充)4.jpg



−−−−−以下は、2013年10月26日に投稿した記事です−−−−−



先日、日比谷公園で催された「第20回鉄道フェスティバル」にて購入しました。
昨年のフェスティバルで予告していたように「モーリー」柄ではなくなりました。

また、区間は「八戸〜目時」の大人660円でしたが、現地まで遠征して購入する
交通費を考えれば・・・(ーー;)

青い森鉄道・青い森鉄道乗車券(車内・補充)3.jpg



−−−−−以下は、2012年10月21日に投稿した記事です−−−−−



早速、現地を訪問し、アテンダントさんから購入してみました。

青い森鉄道・青い森鉄道乗車券(車内・補充)2.jpg

駅売りの補片・補往と異なり、アテンダントさんからの
「収集目的による購入」は可能で、任意の区間で対応してもらえますが、
「購入を申し出た地点より先の区間」のみでの対応のようです。

明治公園同様、アテンダントさんも「近いうちに変更される」と
話されていましたが、先の投稿で、「ロットサイズは100冊くらい」と
推測した冊数は、今回、「170番台 の冊番号」を確認しましたので、
最低でも200冊はあるかもしれません・・・。



ーーーーー以下は、2012年10月14日に投稿した記事ですーーーーー


「第19回鉄道フェスティバル」会場(明治公園)にて購入しました。

昨年の青い森鉄道は、「補片・補往」を「区間限定(東青森〜青森)」の
大人で販売していましたが、今年は写真の「駅名式補充券」を
やはり「区間限定(目時〜八戸)」で販売していました。

青い森鉄道・青い森鉄道乗車券(車内・補充).jpg

なぜ、区間が「目時〜八戸」なのか・・・青い森鉄道のブースに、

「今年12月1日、青い森鉄道線目時駅〜八戸駅間が開業10周年を
迎えます。これを記念し、目時〜八戸間の片道運賃分の車内補充券を
出張限定販売いたします。通常は当社車内においてアテンダントが
発売しております。」

と案内があり、どうやら「10年前の開業区間」を設定しているようです。

また、同案内は、

「近日、車内補充券変更!
デザイン変更前購入の最後のチャンス!
次回の車内補充券はモーリー柄ではなくなります。」

と続いておりました。

初日の6日に購入した券冊は91号冊、翌7日午後に確認した際には、
94号冊でしたので、該当補充券のロットサイズは「100冊」くらい
ではないかと推測されます。

とすると、切り替わるのは案内どおり「近日」かもしれません。

私自身、青い森鉄道に「駅名式補充券」が存在することを知ったのは、
今回のイベントが初めてで、ネットで写真検索をかけて出てくるのは、
同様に「第19回鉄道フェスティバル」会場(明治公園)にて購入された
方の画像ばかりでした。
「知る人ぞ知る」存在だったのは確かなようです・・・。


一度、現地でどのような感じで販売しているのか、確認してみたいと
考えていますが・・・。
posted by 僕ドラ at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 補充券(硬券、軟券) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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