2018年01月13日

はなまる、吉野家 はしご定期券

2017年9月1日〜22日の間に販売していた、はなまると吉野家が
コラボした「はしご定期券」です。

この定期券を利用した場合の各社の特典は、下記のとおりでした。
・はなまる:うどん1杯ごとに天ぷら1品無料
・吉野家:丼、定食、皿、カレーすべて80円引き

結局元は取れませんでしたが、1枚300円のお手頃価格な上に
各社デザインが異なっており、両方とも買ってしまったのはいうまでも
ありません・・・(笑)。

○はなまる版
はなまるうどん_はしご定期券201709.jpg

○吉野家版
吉野家_はしご定期券201709.jpg
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2018年01月11日

長野電鉄 なかのバラまつり往復乗車券(追加版・その7)

毎年恒例「なかのバラまつり往復乗車券」の2017年版です。

長野電鉄_信州なかのバラまつり_ながでん往復乗車券201705.jpg

例年同様、「大人のみの設定」となっています。

ちなみに、2016年は2015年版と同じデザインだったため、記事の更新は
しませんでした。



−−−−−以下は、2015年6月20日に投稿した記事です−−−−−



毎年恒例「なかのバラまつり往復乗車券」の2015年版です。

長野電鉄 なかのバラまつり往復乗車券2015.jpg

昨年同様、「大人のみの設定」となっています。



−−−−−以下は、2014年6月20日に投稿した記事です−−−−−



今年度のものは、大人のみの設定となりました。

長野電鉄・なかのバラまつり往復乗車券2014.jpg

恐らく、バラまつり会場の入園料との関係かと思われます。

中学生までの入園料は無料で、かつ「平日における小中学生の入園」も
少ないことも考えられ、長野電鉄のホームページには、土休日には
「ホリデーフリーチケット」の使用が案内されています。



ーーーーー以下は、2013年6月27日に投稿した記事ですーーーーー



「なかのバラまつり往復乗車券」は、今年も新券が登場しました。

長野電鉄・なかのバラまつり往復乗車券2013.jpg

「ゆけむり」と「スノーモンキー」の写真は、昨年、一昨年のものと同じで、
今年も「なかのバラまつり」の入園券部分には、「開催回・開催年」が
記されていることから、きっと来年も新券が登場するでしょう…。



−−−−−以下は、2012年6月21日に投稿した記事です−−−−−



昨年版は「なかのバラまつり」の入園券部分に「開催年」の記載がないので、
今年も同じものを使用すると(昨年6月の時点では)予測していましたが、
3月末に「屋代線廃止」があったことから、今年も新券が登場しました。

長野電鉄・なかのバラまつり往復乗車券2012.jpg

「ゆけむり」と「スノーモンキー」の写真の部分は、昨年と同じものを
使用しています。

また、「なかのバラまつり」の入園券部分には、「開催回・開催年」が
記されていることから、恐らく来年も新券の登場が見込まれます…。



−−−−−以下は、2011年6月19日に投稿した記事です−−−−−



去る6月1日から発売されていましたが、きょう19日までだったことを
思い出し、大慌てできのう18日に買ってきました。

長野電鉄・なかのバラまつり往復乗車券2011.jpg

今回のものには「ゆけむり」に加え、2月にデビューした「スノーモンキー」も
載っています。

また、去年と比べて、入園料が100円アップしたことにより、高校生以上の
料金(=往復乗車券+特急券+入園券)が100円値上がっています。

バラの種類と株数が増えたことによる影響でしょうか・・・?(謎)

券面には、昨年のように「開催年」が記載されていないことから、来年以降も
同じものを使用するかもしれません・・・。



(以下は、2010年6月21日に投稿した記事です)
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長野電鉄・なかのバラまつり往復乗車券+入園券.jpg既に終了してしまいましたが、きのう6月20日まで
開催されていた「2010なかのバラまつり」対応の
企画乗車券です。

昨年までは往復乗車券のみでしたが、今年のものは
「なかのバラまつり入園券」がプラスされており、
その分発売額もプラスとなっています。


デザイン的には、「バラ+ゆけむり号」の写真をしている点は、昨年と同じです。



(以下は、2009年6月1日に投稿した記事です)
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6月21日まで、中野市一本木公園にて開催される「2009なかのバラまつり」に
併せて発売されている往復乗車券です。

長野電鉄・なかのバラまつり往復乗車券.jpg会場最寄り駅である「中野松川」もしくはシャトルバスが発着する
「信州中野」までの往復乗車券ですが、「日帰り楓の湯クーポン」のように、
乗車駅を大きく3つのゾーンに分けた運賃設定(特急券代込み)と
なっています。

例えば、長野〜中野松川間の片道は950円、湯田中からでも
片道320円ですので、かなりお得です。


バラまつりということで「バラの写真」はもとより、同社の看板特急である
「ゆけむり号」の写真を、それもカラー印刷しており、他の企画乗車券より
かなり力を入れているように感じます。

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2018年01月09日

しなの鉄道 硬券乗車券(軽井沢から小諸までの各駅ゆき)

軽井沢駅旧駅舎口には、自動券売機と共に「出札窓口」もあり、
そこでは「小諸までの各駅」までの「硬券乗車券」を販売しています。

しなの鉄道_硬券乗車券(軽井沢から中軽井沢ゆき)201710.jpg しなの鉄道_硬券乗車券(軽井沢から信濃追分ゆき)201710.jpg しなの鉄道_硬券乗車券(軽井沢から御代田ゆき)201710.jpg

しなの鉄道_硬券乗車券(軽井沢から平原ゆき)201710.jpg しなの鉄道_硬券乗車券(軽井沢から小諸ゆき)201710.jpg

しなの鉄道地紋の「一般式大小兼用B型硬券」で、日付は「ゴム印」となっています。
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2018年01月08日

しなの鉄道 軽井沢駅旧駅舎口開業記念入場券

2017年10月27日に、しなの鉄道軽井沢駅に「旧駅舎口」が開設され、
記念入場券が発売されました。

しなの鉄道_軽井沢駅旧駅舎口開業記念入場券−1201710.jpg しなの鉄道_軽井沢駅旧駅舎口開業記念入場券−2201710.jpg

D型硬券2枚組で、見慣れない「リスのキャラクター」は、軽井沢駅構内に
開設された「森の子リスキッズくらぶ」のキャラクターのようです。

ちなみに、この「旧駅舎口」が開設されたことにより、地上から直接ホームへ
行けるようになりました。
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2018年01月06日

上田電鉄 精算済証(追加版・その4)

一昔前に確認した際には、「モノクロプリンター印刷による無地紋色紙」だった
こともあり、長い間スルーしていましたが、久しぶりに現地訪問してみたところ、
他の催事で発行される「精算済証」同様、常備券が確認されました。

写真左が「上り専用」、写真右が「下り専用」となります。

○年越し・新春精算済証
上田電鉄_年越し・新春精算済証(上り専用)201801.jpg 上田電鉄_年越し・新春精算済証(下り専用)201801.jpg



−−−−−以下は、2017年9月1日に投稿した記事です−−−−−



下り線用の精算済証について、上田駅改札外で販売するものには、
「着駅名ハンコ押し」で対応していますが、「上田わっしょい」と
「信州上田大花火大会」に対応する精算済証に、「上田→(着駅名ハンコ
押し)」のような「区間表記」式のものが登場しています。

写真左が「上田わっしょい」、写真右が「信州上田大花火大会」の
「区間表記」式精算済証となります。

上田電鉄_上田わっしょい精算済証(下り線用)201708.jpg 上田電鉄_信州上田大花火大会精算済証(下り線用)201708.jpg

いずれも、着駅となる駅名については、同一運賃の最遠駅名が押されていました。



−−−−−以下は、2015年10月1日に投稿した記事です−−−−−



去る9月5日に開催された「第6回・真田幸村公出陣ねぷた」に関連し、
当日の16時台の上田行き列車から、車内でのきっぷ販売が行われるとの
告知があったことから、恐らく例の「精算済証」ではないかと思い、
買い求めてみたところ・・・確かに上り、下り別立ての「精算済証」では
あったんですが、既存のものとは異なり、モノクロプリンター印刷による
無地紋色紙でした・・・。

○真田幸村公出陣ねぷた精算済証
上田電鉄 真田幸村公出陣ねぷた精算済証.jpg




−−−−−以下は、2015年8月8日に投稿した記事です−−−−−



去る7月18日、ほぼ1年越しで「上田祇園祭」対応の「精算済証」を確認しに、
上田へ行って来ました。

○上田祇園祭精算済証
上田電鉄 上田祇園祭 精算済証.jpg

他の催事同様「上り専用」と「下り専用」の2種類ありましたが、ヘッダー部分の
フォントの大きさについては、「フォントの大きい方」しか確認出来ませんでした。



−−−−−以下は、2014年9月8日に投稿した記事です−−−−−



7月26日開催の「上田わっしょい」と8月5日開催の「信州上田大花火大会」では、
夕方以降、臨時列車が出るほど混雑する関係から、無人駅の一部で乗車前、車内精算または
上田駅(改札内・外)で、上田までの運賃 or 上田からの運賃を支払うと、
・上田までの運賃:上り専用
・上田からの運賃:下り線用(上田駅改札外では着駅名ハンコ押し)
の精算済証を手渡されます。

印刷時期の関係からか、ヘッダー部分のフォントの大きさが2種類ありました。
地紋色の濃淡も考慮すると、恐らくフォントの大きい方が新券で、小さい方が
旧券と思われます。

○上田わっしょい精算済証
上田電鉄・上田わっしょい精算済証(1).jpg 上田電鉄・上田わっしょい精算済証(2).jpg

○信州上田大花火大会精算済証
上田電鉄・信州上田大花火大会精算済証(1).jpg 上田電鉄・信州上田大花火大会精算済証(2).jpg

駅員さんの話では、7月開催の「上田祇園祭」でも同様な扱いがあるとのことでした。
posted by 僕ドラ at 20:00| 栃木 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 信州関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする